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京都11R 菊花賞
このレースのポイントは以下3点。

・内がまだ有利である
・先行馬が少ないので展開が向く
・アメリカ系スタミナ血統が有利。ロベルト系。、ニジンスキー系がベスト。

馬場は徐々に差しも届きはじめているが、スタミナがある馬がインベッタリだとなかなか止まらないのも事実。はい結論。

◎カフジプリンス
○ディーマジェスティ
▲ウムブルフ
△サトノダイヤモンド
×2.4.7.8.11.12.13.15.16.17

◎カフジプリンス。枠、血統がピッタリ。脚質は先行ではないが、インベッタリからの早仕掛けでカバーできないか。鞍上の岩田はやや不安で、昨日のラジオでは「札幌以降、芝で勝ってない」とか言われてたが(マジか!?)、一発があるならこの馬しかない。○ディーマジェスティ。血統は◎と双璧。人気どころではこの馬が信頼できそう。▲ウムブルフ。母父モンズンはスタミナ豊富だし、実際に長距離での走りは安定感あり。△サトノダイヤモンド。能力は認めるが、血統は明らかに中距離馬のそれ。菊花賞は特殊なレースであり、スタミナが足りなければ後方伸びずもありえる。押さえるけども。

◎から馬連ワイド3連複。
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コメント
この記事へのコメント
結果論と言いますか、穴人気しそうなカフジプリンスが、完全に人気しちゃって。
穴馬が穴馬で無くなったら買うなの法則でしたね。豊は怖いわ。
2016/10/23(日) 18:38 | URL | n #-[ 編集]
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