このブログは何年続くのかな…
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今週も土曜出勤、日曜だけ休み。今年度いっぱいはこんな感じなんだろうな。

京都11R 菊花賞
このレースのポイントは以下となる。

・ゴリゴリのスタミナ血統が強い。特にHyperion系、Nijinsky系、Ribot系など。
・上がりは35~36秒くらい(良馬場)と、ラストはスタミナ比べになる。
・今年は重馬場。それならば、逃げ馬よりも差し馬を狙いたい。


最重要ポイントは3番目だろう。実は「京都」「G1」「重馬場」は、近5年では去年のエリ女(勝ち馬:レインボーダリア)くらいしかない。データ不足により、逃げ・差しどちらが有利かが不明。では、ここで基本に忠実に考えてみよう。逃げ馬は猫大将・バンデの2頭がおり、大本命のエピファネイアも前目につけるはず(先行馬を残す訳にはいかないし)。サトノノブレスも早仕掛けを宣言しているとなれば、恐らくは先行馬に厳しく、かつ究極のスタミナ勝負になると思われる。

以上を踏まえ、はい結論。

◎ダービーフィズ
○エピファネイア
△1.5.6.15

◎ダービーフィズ。血統的には完璧で、水上学さんが「血統派なら買わない人はいない」と言っていたが、まさにその通り。脚質が差しなのも好材料で、ここは自信の本命。ただ相手が難しい。○エピファネイア。ここでは実力が抜けている。自爆さえなければ。△は差し・追込脚質の馬から。

◎の単勝、◎○の馬連ワイド、◎△の馬単ワイドで。
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コメント
この記事へのコメント
春からずっと、ナリタパイレーツです。
2013/10/20(日) 15:16 | URL | n #-[ 編集]
私はサトノノブレスです。
2013/10/20(日) 15:17 | URL | es #TY.N/4k.[ 編集]
ダービーフィズですか。
小島太とカツハルでしょ?うーん。

ケイアイチョウサンでいきます。
2013/10/20(日) 15:28 | URL | まっしー #-[ 編集]
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