このブログは何年続くのかな…
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昨日はネット上のお友達であるふうりんさん、白いカラスさんとリアル飲み会。競馬の話、POGの話、プロレスの話、仕事の話と話題は尽きず。趣味や年代が合うから、濃ゆい話ができるのはネットの友人ならでは。知り合ってから、もう10年にもなるんだなぁ。たまにしか話す機会がないので、非常に楽しい時間でした。また行きましょう!

中山11R 弥生賞
このレースのポイントは以下3点。

・血統はヨーロッパ血統、特にトニービン系・テスコボーイ系に注目。
・高速上がりは不要。上がりのかかるレースで強い馬を狙いたい。
・内枠先行馬が最も有利。追い込み馬は評価を下げる。


はい結論。

◎ダービーフィズ
○コディーノ
△マイネルクロップ

◎ダービーフィズ。血統はジャンポケ産駒なので当然合う。やや外枠ではあるが、自在性があるので対応可能のはず。また上がりのかかる競馬で強いのもいい。○コディーノ。内枠先行馬で、今回の馬場には最も向く。また血統もヨーロッパ系がかなり強い。普通ならこの馬買っておけばいいと思う。△マイネルクロップ。血統はイマイチだが、展開は向きそうで。バッドボーイよりはこっちかな。

エピファネイアは切る。引っかかる馬だけに、大外枠はかなりのマイナス。さらに血統はアメリカ系が強く、脚質は押さえつけての後方待機策(たぶん)。買える材料がない。

今回は◎○馬連ワイドと、◎△のワイドを少しだけ。ほぼ1点勝負でどうだ。
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